岡山かのん音楽教室
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空の検索で35件の結果が見つかりました。
- 「くやしい」はだいじ。
うまくいかなかった曲を「次もう一度やってみようね」と初めて「持ち越し」を体験したこの生徒さん。すごく悔しかったのはこちらもわかっていたのですが、あえての「持ち越し」でした。スムーズに弾くにはどうしたらいいか。いちかばちか!じゃなくていつもうまくいくようにしたかったらどうしたらいいか。彼女はちゃんと答えを出して、その答えを持って教室に翌週やってきました。ちゃんと「できる!」に変えられたね!
- 人気です。
楽譜の音符を指さすときに使うつもりで買ったこの棒 なぜか生徒さんに人気。 私が使う頻度と同じくらい、生徒さんも使っています。 そのおかげなのか、生徒さんがしっかり音符を目で追ってくれるようになりました!
- 視覚化して理解。
楽譜の音と実際の鍵盤の音の位置を一致させるためのレッスン。 幼児さんには視覚化していくととてもスムーズにいきますが、このグッズは小学生さんでもとても有効。レベルが上がるとともにひく音域も広がるので、ポジションの理解は不可欠。 楽しく理解していくことが鍵です。 みんな、キラキラしたものが大好き。私も小さい頃、好きだったなあ・・。
- 新アイテム追加!
先月から新しいアイテムを追加し、レッスンに取り入れています。 導入期の生徒さんにとても有効ですが、導入期を過ぎていても、そして大人の生徒さんにもとても良い教具です。 指のトレーニング教具ですが、「指を動かす」ということは、脳の指令をスムーズに指に伝える必要があります。そこの連携がうまく行くと、「楽譜を見て弾く」ことがとてもスムーズになり、手元を見ずにブラインドタッチで弾けるようになっていきます。 生徒さんたちもゲーム感覚で楽しんでくれていて何よりです!
- ゴールデンウィーク。
あっという間にGW! 今週はほとんどの生徒さんがレッスンお休みです。 私ものんびり・・と行きたいところですが、お休みの間に生徒さんが発表会で弾く曲をざっとピックアップせねば!と思っています。(そう言いつつ、昨日はドライブしてきましたけども!) 皆さんは何をして過ごすのかな? 連休明けに、どんなお話が聞けるかなあと楽しみにしています。 楽しい連休を過ごしてください!
- えいごでリズムうち。
「プレえいごピアノ」の生徒さんです。 身近なものの英単語を発音し、それを使ってリズム打ちします。 「バナナbanana」は真ん中にアクセントがあるので、裏拍から発音しています。
- 明けましておめでとうございます。
新年あけましておめでとうございます。 今年も笑顔と元気いっぱいの教室にしていきたいと思います。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。
- クリスマス会。
数年ぶりにクリスマス会を開催しました。 恥ずかしそうにしていた生徒さんも、初めてのお友達と打ち解けることができていて、 おうちで「お友達ができた」と言ったお子さんもおられたと聞きました。 一人1回演奏も披露! 有意義な時間が持てたのではないかと思います。 帰り際にクリスマスカードやギフトを私もいただきました。ありがとう!
- 新アイテム!
習い始めたばかりの生徒さんのために、新しいグッズを特別オーダーしました。 指番号の入った「指輪」です。 届いて早速レッスンで披露。 ギフトのような箱に詰めてくれていて、とっても素敵。 箱を開けた時の生徒さんの歓声と笑顔を見て、注文して良かったと思いました。 たくさん使って、指番号しっかり覚えようね!
- がんばってるね!
毎週本当によく練習してる生徒ちゃん。 譜読みの力もつけてもらいたくて、私が所属している「デジタル音楽教材研究会」で取り組んでいる「フラッシュカード検定」にチャレンジしてもらいました! 当教室では、デジタル教材(iPad)を使い、譜読をはじめとしたソルフェージュの力を楽しく身につけます。 今回彼女は見事12級に合格!おめでとう!この調子でどんどん読譜力を上げていこうね!
- Congratulations !
グレードテストに2度目の挑戦!今回、見事合格でした! 一度目が不合格だったとき、彼女は少し自信を失ってしまい、受けるのをやめようかと考えていました。「そっかあ、でもさ、もう1回だけトライしてみてもいいんじゃないかなと思うよ?」とあまりプッシュせずにサラッと言って終わらせたところ、翌週には 「もう1回だけやってみる」との返事が。 今回緊張してしまったそうで、合格通知を見せたら「え!うそ!」とすごく驚いていました!そして「よかったー!!」と安堵の笑み! 「諦めずにもう一度」 その気持ちが、目標に到達させたこと、努力が身を結んだこと、きっと彼女に自信を取り戻すことにつながったと思います。 合格おめでとう!
- Jump!
ポジション移動のための身体活動。 とっても楽しそうに活動してくれました! ポジションを移動するために、空間を意識できるような活動を取り入れることで、実際にピアノを弾いた時にそれが生きてきます。










